MRTで仙骨無痛療法を受け糖尿病が消え、アミンで更に元気に!
活動ブログ
2023/10/15
| 年齢 | 70代 |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
●仕事のし過ぎで体調を崩し、糖尿病になる
MRTを初めて知ったのは、23年前、46歳のときでした。
その頃は仕事人間で体調が悪くても休まず、寝ても覚めても仕事が中心で身体を酷使していました。
仕事のし過ぎによる体調不良を治したくて、治療所を探しておりましたとき、ある雑誌でMRTを知りました。
その頃は、「このような治良(仙骨無痛療法)もあるのだな」とMRT治良(仙骨無痛療法)を受けず、結局、病院も行かずに何もしませんでした。
その後、51歳のときに、体調不良が治らないので人間ドックの検査をしたところ、糖尿病で引っ掛かってしまいました。
自覚症状として、疲れたり、ノドが渇くなどがありました。
●体力低下・栄養不足で倒れる
医者から「糖尿病だから食べ物を減らし、よく運動しなさい」と言われ、あまり食べずに運動をしていました。
仕事は相変わらず忙しく働いていたある日、倒れてしまい病院に救急車で搬送されました。
倒れてしまったのは、無理して食事量を減らし運動していたので、栄養不足で体力が低下していたのだと思います。そのせいで免疫力が落ち、尿路感染症になり、糖尿病も悪化していると言われました。
仕方なく医者から言われるまま薬を飲むようになってしまいましたが、インシュリンだけは断固として断りました。
その後、仕事をしながら糖尿病の薬と血圧の薬を飲み続けましたら、身体がむくみ、難聴も出て、よけいに身体の不調が増すばかりでした。
●定年後、更に症状が悪化していく中で、MRTを思い出す
60歳で定年を迎えてから急に身体がガタガタになり、いろいろな症状が出てきました。
首、肩が痛い。両腕が痛くてほとんど上がらない。右瞼が下がり目が見えにくくなる。爪がガタガタになる。睡眠がうまく取れない。血圧が上がるといった様々な症状が出てきました。
首、肩、両腕の痛みを治そうと、病院に行きMRIを撮りましたら、頸椎症性神経症と診断され、牽引を勧められましたが断りました。
ビタミン剤や痛み止めを出すだけなので、「これでは、病院は頼りにならない」と、MRTのことを急に思い出し、MRT東銀座に電話をし、早速、MRT治良(仙骨無痛療法)を受けに行きました。
●1回目の治良(仙骨無痛療法)で思いもよらぬ変化に驚き、MRTの仙骨無痛療法の凄さを知る
1回目の治良(仙骨無痛療法)直後から、上がらなかった右肩が楽になり、肩の可動範囲が広がりました。
右目の瞼が垂れて見にくかったのが、瞼が上がって視野がパーッと広がり、景色が明るく見えました。
帰るときは足が軽く、気分も爽快でした。
3回目の治良(仙骨無痛療法)では、よく口の中を噛んでいたのが口の中を噛まなくなりました。
左腕が凄く軽くなり、反対に右腕が凄くだるくなりました。また、大量のお通じがありました。
その後、治良(仙骨無痛療法)を受ける度に、両腕の痛みが軽減し、肩の可動範囲が更に広がり、首の痛みも楽になりました。
●MRTで人体の完全性を識り、ますます自分の仙骨の力に興味が湧く
時々、痛みが出て不安になっても、RTの先生より、「なぜ痛みが出ているのか。なぜ症状が出ているのか」の理解のお話から、人体は、病気・症状があって完全であることを知りました。
血圧や熱が上がるのは上がらなければならない理由があって上がり、バランスが取れたら下がる。症状が出て、それで完全・完璧であることを知りました。
自分の身体の完全性を識り得たことで、ますます自分自身の完全性を説くMRTに興味が湧き、自分が感じていることを一つ一つRTの先生に話してみると、やはり自分の感覚は間違いないことがわかり、MRT治良(仙骨無痛療法)を始めて1ヵ月ほどで、今まで疑問に思いながらも飲んでいた血圧の薬をやめました。
やめた後は、しばらく血圧が高くなったり、正常に戻ったりしていましたが、それもバランスを取ってくれていると信じて、フラフラするときは「休め」と言っているのだと素直に休んでいるとすぐに回復しますし、吐き気がなくなり、むくみも取れ体調が良くなってきました。
次は、糖尿病の薬です。
糖尿病の検査値の1つに、ヘモグロビンA1C(過去1~2ヵ月の血糖コントロールの善し悪しを知る大切な検査)というものがあり、正常が4. 3~5. 8ですが、一番悪いときには7. 5あったのが、2009年10月、MRT治良(治療)を始めてわずか5ヵ月で、ヘモグロビンA1Cの数値が、6. 8まで下がっていましたことに、医師も私も驚きました。
これで自分の仙骨の力に自信が持て、糖尿病の薬をやめようと、2012年6月より糖尿病の薬を徐々に減らしていきました。
1ヵ月後には糖尿病の薬を完全にやめましたが、リバウンドする症状もなくいたって元気です。
全ての薬を完全にやめてからは、むくみが更に取れ、少し太って68㎏あった体重が、ベスト体重の63㎏まで自然に戻り、身体が軽く、薬による吐き気もなくなりました。
薬を飲んでいた頃は、便がコロコロして出にくかったのが、MRT治良(仙骨無痛療法)をして徐々に改善され、薬をやめてからはお通じがとても良くなりました。
●アミンを飲用し、更に変化が現れた
2019年5月にMRTからアミンが販売されたときから、すぐに飲用を始めました。
すぐに身体がポカポカと温まって来るのがわかりました。実際に測定してみると、これまで35度しかなかった体温が、36. 4度まで上がっていました。
また、身体が疲れにくくなり、足のむくみが取れました。6ヵ月間飲用しておりますが、何もしないでも体重が3㎏減り、60㎏になっても身体が軽く調子が良いです。
糖尿病で薬を飲んでいた頃は、体調が悪かったのですが、MRT治良(仙骨無痛療法)を受けてからどんどん症状が消えていき、アミンを飲用してから更に元気になっています。
MRT治良(仙骨無痛療法)を受け、MRTが薦めてくれるものを使っていたら、巷のいろいろな健康情報に惑わされることなく安心して、霊止乃道を歩めます。
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